2010年04月01日

参院選公約「財源優先を」=民主研究会で相次ぐ(時事通信)

 民主党が中長期政策を議論するため新たに設けた成長・地域戦略研究会(大畠章宏会長)の初会合が1日夕、国会内で開かれ、参院選に掲げるマニフェスト(政権公約)について意見交換した。出席者からは、公約の信頼性を高める観点から、財源対策を優先するよう求める意見が相次いだ。
 会合では、若手議員らが「有権者から『財源はあるのか』と言われる。財源がないところで空論を語っても見透かされる」「衆院選で掲げた主要政策が理論的に大丈夫かきっちり議論し、変えるべきものは変えるべきだ」と主張。また、「個別政策を議論しても理念がないと全体の説明ができない」と、まず鳩山由紀夫首相が国家ビジョンを示すべきだとの声も上がった。 

桜田門外の変 150年の和解法要…水戸、彦根市長が参列(毎日新聞)
日医会長選に4人が立候補=政治的立場が最大の焦点(時事通信)
築地移転「一時停止」、民主・自公・都が合意(読売新聞)
<強盗>ビジネスホテルの金庫から100万円 三重・亀山(毎日新聞)
長官銃撃、時効後の「オウム名指し」に批判も(読売新聞)
posted by モンマ ヒデヒコ at 21:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。